スポンサーサイト
続きを読む...
インターネット白書2011 - 携帯業界
「インターネット白書2011」で見る最新動向(1)
・震災当日の安否確認方法、最多は携帯電話、Twitterは少数。
・安否確認の“達成率”では、TwitterとSNSが上位に。
「インターネット白書2011」で見る最新動向(2)
・この1年で「スマートフォン派」が3.6%から14.0%に増加、女性比率も上昇。
・スマートフォンの所有率は14.8%、購入予定者も含めると半数近くに。
「インターネット白書2011」で見る最新動向(3)
・SNSはmixiが突出、Facebookが急伸しGREEに並ぶ
・検索とウェブメールでYahoo! JAPANがリード、「スマホ派」ではGoogleが逆転。ただし、「スマートフォン派」「タブレット派」に限定すれば、Googleが最も多いという。一方、「携帯電話派」ではYahoo! JAPANが64.0%に上昇する。
続きを読む...
ドコモの描く未来図
[必読] 「iPhoneの提供は考えてない」はドコモの敗北宣言だった件
■iモードをスマートフォンに搭載していき、近い将来、iモードとspモードを統合する。これがドコモの描く未来図
■「通信事業者は回線を貸し出すだけの存在になるという最悪のシナリオもありうる」と警戒している
携帯電話が無料になることだけがお客様へのメリットではないと信じていますが、本当にそうなのかと悩むときもあります。
「App Storeはほとんど死んだ」――UEI清水氏らが考えるスマホ時代の稼ぎ方
■「ひとつ確実に言えるのが、App Storeはほとんど死んだということ」(清水氏)。
■iOSはiOS 4でほとんど進化が止まっている。次に起こるのはカニバリズムというか、子ども食いのような考え方。自分たちのマーケットにある“美味しそうなアプリ”の機能をOSに取り組んでいく
■昔はマイクロソフトがやっていたこと。CD-Rの書き込みソフトが売れていた時に、それがOSの機能として組み込まれた
■「生き残るのはゲームもしくはエンターテインメントだけだと思う」(清水氏)
■テクノロジーの変化の節目に起こる「ソフトがない状態」を先取りし、サービスを放つのが清水氏の考える成功の1要素。
■「ゲーミフィケーション」・・・端的に言えば「なんでもゲーム化する」ことだという。サービスにゲーム性を持たせることで利用者のモチベーションを高め、参加度を高めていく。
ゲーミフィケーション ・・・覚えておこう
続きを読む...


